IT点呼キーパーの使える機能紹介|IT点呼キーパー公式
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課題別機能

悩み1

手書きの点呼簿の管理が面倒

よくあるお悩み

  • 監査のたびに点呼簿のファイル整理をしている
  • 手書きだと改ざんされる恐れがあり不安
  • 人によって記入にムラがある

IT点呼キーパーを導入すると

01

IT点呼を実施したデータは運行管理者側のパソコンに永続的に保存され、クラウド上のサーバーにも2年間自動的に記録・保存されます。

解決1
02

必要な時にパソコンからいつでもどこからでも確認ができます。

解決2
03

IT点呼だけでなく、対面点呼や電話点呼・スマホ点呼で行った記録も一元管理できます。

解決3
04

点呼簿の作成をシステムで行えるため、点呼簿の質を向上することができます。

解決4

導入事例

導入事例1

富士運輸株式会社様

Gマーク認定支店においては各地区運輸支局へのIT点呼の届出を行い、24時間事業所を中心にIT点呼による点呼業務を行えるようになり実施率が格段に向上した。また乗務員の健康状態の確認やアルコールの有無の確認も今まで以上に厳密に確認が出来るようになり、より安全な輸送が出来る環境が整った。

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導入事例2

株式会社大豊物流システム様

点呼を確実に行えるようになり、管理面においても一元化されることによって状況把握もしやすくなった。ICカードリーダーの読み取りにより免許の更新忘れ防止にもなりアルコールチェッカーを行うことによって、ドライバーの安全への意識の向上にもつながった。

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資料請求やお見積もり、無料デモ体験などもございます。
その他ご質問やご相談など、何でもお気軽にご相談ください。

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0120-105-447 受付時間:月曜~金曜 ( 9:00 ~ 18:00 )
※祝日を除く
悩み2

事業所によって点呼の質がバラバラ

よくあるお悩み

  • 指導監督の側面で見ると、若手の運行管理者が行う点呼はやりにくいと思う面がある
  • 指導監督の立場なのに、年長のドライバーに対して上手くコミュニケーションをとることができない
  • 安全強化項目の確認や注意事項の徹底など、運行管理者として必要なリーダーシップが不足している

IT点呼キーパーを導入すると

01

アルコール検知器とIT点呼キーパーシステムを接続し、点呼の際にアルコールが検知されると自動で運行管理者に通知が行きます。人により判断の基準があいまいになることはありません。

解決5
02

出勤予定時刻の自動通知、未出勤情報を警告表示でお知らせ、出勤予定ドライバー一覧確認ができます。点呼執行率も計算できるので「出勤したのに点呼が行われていない」という状況を防ぐことができます。

解決6
03

運行管理者が客観的にデータを把握できるようになったので、ドライバーに点呼の注意事項をアドバイスする等、運行管理者としての意識が高まります。

解決7

導入事例

導入事例1

株式会社つばめ急便様

全営業所の点呼執行方法が標準化され点呼の「質」が向上するとともに、運行管理者の労務管理上の改善効果が生まれた。 また、点呼執行状況が一元化されたことで即座に情報を収集することが可能となり、適正な管理・指導ができるようになった。

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導入事例2

湖南運輸株式会社様

点呼のプロセスは導入前そのままに、管理の手間やコストといったムダを省き、更に点呼体制の信頼性向上にも繋がりました。また点呼記録簿のテンプレートについても相談に乗っていただき、先述した様々な健康管理記録等をシステムと点呼簿に反映させることで、管理の一元化も実現することが出来ました。

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悩み3

運行管理者の拘束時間が長い

よくあるお悩み

  • 点呼のためだけに出社してもらうことがある
  • 深夜・祝祭日等人員稼働が少ない時でも休ませられない
  • そもそも人員が少ない事業所なので、点呼ができていない時がある

IT点呼キーパーを導入すると

01

3拠点、24時間稼働させている事業所にIT点呼を導入した一例で、Gマークを取得していたこともあり、導入前は24時間×32事業所で合計72時間点呼業務にかかっていたところを、2つの事業所で深夜・早朝にIT点呼を導入し点呼の労務時間を約44%削減することに成功。

解決5
02

運行管理者が拠点にいなくても、遠隔地のドライバーと電話点呼・スマホ点呼ができる。(テレニシのIT点呼キーパーはスマホで遠隔地IT点呼ができる国土交通省の「IT点呼制度の対象拡大・要件緩和」へ対応しております。)

解決6
03

遠隔地のドライバーとでも、TV電話で点呼ができるのでドライバーの体調も同時に確認することができます。

解決7

導入事例

導入事例1

SBSリコーロジスティクス株式会社様

休日配送における点呼機能を1拠点に集中させることにより、導入前まで複数の事業所で同時発生していた運行管理者の時間外労働が削減された。また傭車を依頼し対応していた拠点は自社車輌を活用することで外部原価の削減が可能となった。

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導入事例2

もりか運送株式会社様

まずはパソコン操作を慣れるためにIT点呼キーパーを使用した対面点呼を数カ月実施したところ、点呼時の項目が網羅しているので点呼簿作成の時間が短縮、また免許の更新時期等が近づくと画面上で把握できる事も管理精度の上昇に寄与したと考えられる。弊社はIT点呼の申請を済ませたところなので、これからIT点呼を実際に行う事になるがテスト運用を行ったところ問題無く導入できると確信している。

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悩み2

運行業務の管理ができていない

よくあるお悩み

  • 働き方改革もあり、ドライバーの負担を軽減したいと感じている
  • 点呼データ、車両管理のデータを合わせ分析しさらなる安全の向上に努めたい

IT点呼キーパーを導入すると

01

運転免許証の有効期限をICカードリ-ダ-で認識してもらえるので、管理者が運転免許証の携帯忘れ・更新忘れを把握することができる。

解決5
02

IT点呼キーパーはCSVでのデータ出力機能がついており、他データ連携が可能。

解決6
03

ドライバーの出勤状況、出勤予定データーを一括で取り込むことができます。

解決7

導入事例

導入事例1

株式会社日之出運輸 中国様

休息時間の管理が、従来より厳密に行う事が可能となった為、拘束時間の短縮につながった。営業時間中に各拠点で行う対面点呼・遠隔地での中間電話点呼・夜間や祝祭日でのIT点呼時のデータがクラウドにて一元化され、どこの拠点からでもリアルタイムに実施状況の確認およびデータのエクスポートが可能となった。

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導入事例2

株式会社山中運輸様

導入前はドライバ-が操作することに不安がありましたが、操作がシンプルであり特に問題になることなく運用を行うことができました。また、運転免許証の有効期限をICリ-ダ-で認識してくれますので、運転免許証の携帯忘れ・更新忘れにも一役かってもらってます。 その他にも前回点呼後から何時間たってるがが一目で分かるようになりオ-バ-ワ-クにならないよう運行管理者の方で確認がスム-ズになりました。

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